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服務實績

2026 1st Asian Conference for Cachexia發表

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#太開心了
「任務型陪伴-口腔衰弱訓練」的第一篇國際研討會投稿,正式被接受了!🎉
這份成果,對我們來說有著很特別的意義。
它不只是任務型陪伴照顧團隊投入三個月、一步一步陪著長輩訓練所累積的成果;更重要的是,在結案三個月後持續追蹤,我們看見了——當個案與家屬真正建立起健康識能,照顧就不再只是「有人來幫我做」,而是能逐漸轉化成「我知道為什麼要做,也願意自己持續做」。
三個月的任務型陪伴結束了,但習慣沒有跟著結束。
阿公從原本需要接受口腔機能訓練,到結案後不僅能恢復正常飲食、口腔機能持續進步,更讓我們感動的是,他現在每天還會主動督促失智的太太,一起進行舌部清潔與舌肌訓練。
從「被陪伴的人」,慢慢成為「陪伴另一個人的人」。
這或許只是一篇個案報告,卻對我們具有重要的代表性。
因為它讓我們看見,任務型陪伴真正想做的,從來不只是完成幾次服務,而是透過一段有目標、有方法的陪伴,把知識與能力留在家庭裡,讓好的習慣在服務結束之後,仍然能夠繼續發生。
這是屬於台灣豐盛團隊與日本精田老師共同努力的成果,也是我們共同的驕傲。🇹🇼🇯🇵
#とても嬉しいご報告です
「ミッション型伴走支援-オーラルフレイルトレーニング」の初めての国際学会への演題投稿が、正式に採択されました!🎉
私たちにとって、この成果にはとても特別な意味があります。
これは、ミッション型伴走支援のケアチームが3か月間、一歩一歩ご本人に寄り添いながらトレーニングを積み重ねてきた成果だけではありません。
支援終了から3か月後のフォローアップを通して、私たちはさらに大切なことを確認することができました。
ご本人とご家族が、口腔の健康に関する知識と理解(ヘルスリテラシー)をしっかり身につけることで、ケアは単に「誰かにやってもらうもの」ではなく、
「なぜ必要なのかを自分で理解し、自ら継続して取り組むもの」へと少しずつ変わっていったのです。
3か月間のミッション型伴走支援は終了しましたが、身についた習慣は終わりませんでした。
おじいさまは、当初は口腔機能トレーニングを受ける立場でしたが、支援終了後には普通食を食べられるようになり、口腔機能も継続して改善しています。
そして、私たちがさらに感動したのは、今では毎日、認知症の奥さまにも声をかけ、一緒に舌の清掃や舌筋トレーニングに取り組んでいることです。
「支えられる人」から、少しずつ「誰かを支える人」へ。
これは一つの症例報告にすぎないかもしれません。
しかし、私たちにとっては、とても大きな意味を持つ一例です。
なぜなら、この事例を通して、私たちが「ミッション型伴走支援」で本当に目指しているものが見えてきたからです。
それは、決められた回数のサービスを提供して終わることではありません。
目標と方法を持った一定期間の伴走を通して、知識と力をそのご家庭の中に残し、支援が終了したあとも、身についた良い習慣が暮らしの中で続いていくこと。
それこそが、私たちが目指している「ミッション型伴走支援」です。
これは、台湾の豐盛チームと日本の精田先生が一緒に積み重ねてきた成果であり、私たちにとって共通の誇りです。🇹🇼🇯🇵



 
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